大分でインプラント、歯周病、義歯、入れ歯、ブリッジ治療を行うおの歯科医院
|
交通アクセス
|
リンク集
|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
▼診療方針
▼ドクター紹介
▼スタッフ紹介
▼沿革
▼主要設備
自分が受けたいと思える治療、また、自分の家族に受けさせたいと思える治療を心がけております。
院長は数多くの学会・講習会・勉強会に参加し、最新の知識・技術の習得、向上の為日夜努力しております。
虫歯、歯周病について、基本的なこと、そしてその治療方法について必ず説明をします。
診療中に説明しきれないことや、もっと詳しく知りたい方の為に、参加費無料の患者様説明会を定期的に行っています。特に歯周病の治療は長期にわたることも多く、治療に対するご理解と同意が不可欠です。常に患者様と医院の双方の同意の下、治療を行うようにしています。
▲pagetopへ
経 歴
平成6年
広島大学歯学部卒業
同 年
広島大学歯学部第一口腔外科入局
平成7年
尾道総合病院歯科勤務
平成8年
広島大学医学部麻酔科研修
平成9年
横山歯科医院勤務
平成11年
JIADS ペリオコース修了
平成12年
おの歯科医院勤務
平成13年
JIADS インプラントコース修了
平成14年8月
ハワイにてカダバーコース受講
平成15年9月
アメリカ歯周病学会参加(サンフランシスコ)
内藤先生特別講習受講
平成17年
JIADS 補綴コース修了
平成18年7月
JIADS 総会にて発表
平成18年9月
アメリカ歯周病学会参加(サンディエゴ)
平成18年11月
日本臨床歯周病学会にて発表
平成19年6月
PRD参加(ボストン)
所属学会、勉強会等
日本臨床歯周病学会
OJ(osseointegration study club of Japan)
アメリカ歯周病学会
JIADS study club Osaka
大分四水会
経 歴
昭和16年
別府市に生まれる
昭和41年
大阪大学歯学部卒業
九州大学歯科口腔外科勤務
九州大学歯学部保存学教室勤務
別府市小野歯科勤務
昭和49年
現所在地におの歯科開院
▲pagetopへ
当院のスタッフは、チームワーク抜群で、皆非常に仲が良いのです。仕事をする環境としては、スタッフの仲が良いことは精神的にもとても落ち着きます。歯科衛生士、あるいは歯科助手としても有能ですが、さらに高いレベルを目指し定期的に勉強会を行っています。
患者さま一人一人のお口の健康を守る事を通して、生活の質の向上のお手伝いをさせていただきたいと思っています!私たちは、患者さまと直接触れ合って、常に同じ視点で考え、少しでも不安を取り除いてあげられたら、と思っています。わからない事、不安な事がありましたら、何でも聞いてくださいね!
▲pagetopへ
父がこの地に診療所を構えたのは昭和49年。それから現在に至るまで30年以上、地域の歯科医療に貢献しようと頑張ってきました。
現院長が平成12年に大分に帰ってきて、現在ではDr.2人体制でさらに良質な医療を提供できるよう、日々患者さん本位の診療を行っています。
昭和49年
おの歯科開院
昭和62年
インプラント治療開始
平成9年
炭酸ガスレーザー導入
平成17年
患者様説明会開始
平成18年8月
院内拡張工事。チェア2台追加
平成19年6月
当院にデジタルレントゲン装置が導入されました
▲pagetopへ
当医院は充実した設備で患者様に気持ちよく治療していただける環境を整えています。
スリッパ殺菌ディスペンサー
清潔なスリッパを履いていただくため、常に殺菌されたスリッパを御提供。
CO2レーザー
ちょっとした歯ぐきの外科処置に用います。痛みがなく、治りも非常にきれいです。
患者さん説明用ソフト
現在の状態をわかりやすいイラストや文章で説明。
プリントアウトしてお渡しする事もできます。
デジタルレントゲン
体に優しい低被曝線量での撮影が可能
一般的な歯科用X線撮影における被曝線量は、医科の撮影に比べると極めて少ないですが、デジタルX線を活用することにより、さらに一般的な歯科用X線撮影より大幅に軽減(最大1/10での撮影が可能)できますので、患者様の体に負担の少ないX線撮影です。
今までの歯科用X線撮影では難しかった撮影画像の拡大などが、コンピューター上で行えるので、患者さまへより分かりやすく説明ができるようになりました。
従来のフィルムでの撮影で使用する現像液などは特殊な処理を必要とする廃液となります。デジタル方式のX線ではこれらは全く必要としませんので、人体だけでなく地球にも優しい方式といえます。
▲pagetopへ
Copyright© 2007 ONO DENTAL CLINIC. All Rights Reserved.